池井 寧 教授

昭和 63 年東京大学大学院工学研究科産業機械工学専攻博士課程修了(工学博士). 東京都立科学技術大学を経て,現在首都大学東京教授. 超臨場感,五感情報学,バーチャルリアリティ,認知工学, ウェアラブルコンピュータ, 先端ヒューマンインタフェース,分散システムなどの研究に従事. 日本バーチャルリアリティ学会論文賞, ヒューマンインタフェース学会研究会賞, IEEE VSMM最優秀論文賞,経済産業省 Innovative Technologies 2012,2017,2018表彰, ヒューマンインタフェース学会学術奨励賞, バーチャルリアリティ学会貢献賞, 最先端表現技術利用推進協会第2回羽倉賞奨励賞, ACM Siggraph Asia 2018, Virtual & Augmented Reality Technology 最優秀賞,など受賞. 日本バーチャルリアリティ学会,ヒューマンインタフェース学会, 計測自動制御学会,ロボット学会, 日本機械学会,情報処理学会, IEEE, ACM などの会員. 1996 年の設立時から(2年を除き) 2018年まで日本バーチャルリアリティ学会理事.日本バーチャルリアリティ学会評議員, バーチャルリアリティ学会フェロー, 副会長(2017-2018).


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(SR-71)